ラーメンはスープが黒くなるレベルで胡椒を入れます。(インスタントオンリー)
花子です。
あ、違った
Bossです。
花子は元気にしております。
最近私は、刃物研ぎをしております。
荒砥石に#220 中砥石に#1200
を使っております。
んで、今回#6000の砥石を買いまして、
こんなん。
いやー、凄いよ(笑)
鏡面仕上げに強制的になるよ(笑)
こんな感じ
分かり辛いかな?
奥の大型ナイフが#1200で仕上げたナイフ。
んで、手前の十徳ナイフが#6000で仕上げたナイフ。
腕がまだ悪いので、蛤刃の様になってしまってますが
輝いております(笑)
動いてないと分からないかな?
切れない包丁とか持ってきな!!
俺レベルで良けりゃ研いであげるZE!!
タダでな!!
そうそう、ナイフと言えば。
この前の渋谷?の刺殺事件。
ああいう馬鹿はホント消えてほしい、
ああいう馬鹿のせいで、我々の様なちゃんと法律やマナーを守って
コレクションやキャンプなんかをやってる人が変な目で見られるんですよ。
そう言う事を考えられないようなアホだって事ですね。
大体我々の様な、ナイフオーナーは「刃渡り5.5cm以上の刃物を、正当な理由無く
携帯してはいけない」とか、「左右対称の刃を持つダガータイプの刃物を所持してはいけない」
なんて言うのは、「サバゲーでゴーグルを着用し、公共の場でゲーム、発砲をしてはいけない」
「エアーガンを運搬する際はケースに入れて、周囲に不安感を与えてはいけない」
等と同レベルの当たり前の知識なのです。
それすら理解できないで、護身用で持ってた?
肩が当たったから刺した?
お前は猿かと、北京原人かと。
幼稚園生レベルの脳みその持ち主が社会に居ると思うとゾッとしますね。
そうそう、それはさておき。
全く話が変わりますが、
皆さんは肥後守と言う純日本産のフォールディングナイフを知っていますか?
戦前から日本中で使われていたナイフで、
昔は子供から大人まで、幅広く流通しており、
玩具を作ったり、鉛筆を削ったり、
とても身近な存在だったのですが、
時代の流れに伴い、今では日本で一社しか作っておりません。
今回それを購入しようと画策しております。
多分次回には紹介出来るかと。
これが、作りは簡単なのにとても良く切れる優れたナイフなのです。
日本の物作りとはこういう物の様な気がします。
見た目より性能、それが自然と美しさを醸し出すような、
日本はこう言った、素晴らしい物が作れる国だと思います。
ともかく、来たら紹介しますね。
今回はこんなもんかな?
最近更新が増えて来た気がします(笑)
じゃあ、また ノシ



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