どうも
ボッスンです。
今回は書くこともないので、持論でもザバーっと垂れ流しときます。
「刀は持ち主の心を映し出す。
悪しき心の持ち主が使えば、その輝きは鈍く、見え辛く、淀んだ物になってしまう。
しかし、良き心の持ち主が使えば、その輝きは鋭く、眩しく、透き通ったものとなる。
そして、刀は人を切る剣だとは私は思わない。私は刀は人を守る剣だと信じている。
なぜなら、私は仲間、家族を守るが武士の使命。いや、自分の大義だと信じているからだ。
私は守る。大義を貫き通す。大義を見失えば、武士は死ぬ。たとえ命があったとしても、
それは死んだも同じなのだ。」
まぁ、あくまで持論ですがね。柳生新陰流の道場に通ってた頃、色んな人の刀を見て
思った事でもあるんですがね;
じゃあ、そゆことで ノシ
0 件のコメント:
コメントを投稿