2010年9月28日火曜日

侍の大義

どうも

ボッスンです。

今回は書くこともないので、持論でもザバーっと垂れ流しときます。

「刀は持ち主の心を映し出す。

悪しき心の持ち主が使えば、その輝きは鈍く、見え辛く、淀んだ物になってしまう。

しかし、良き心の持ち主が使えば、その輝きは鋭く、眩しく、透き通ったものとなる。

そして、刀は人を切る剣だとは私は思わない。私は刀は人を守る剣だと信じている。

なぜなら、私は仲間、家族を守るが武士の使命。いや、自分の大義だと信じているからだ。

私は守る。大義を貫き通す。大義を見失えば、武士は死ぬ。たとえ命があったとしても、

それは死んだも同じなのだ。」

まぁ、あくまで持論ですがね。柳生新陰流の道場に通ってた頃、色んな人の刀を見て

思った事でもあるんですがね;

じゃあ、そゆことで ノシ

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